ととまめの作り方
2012年 12月 29日
新潟では、鮭の腹子(イクラ)を加熱調理したものを「ととまめ」といいます。
「とと」は魚、「まめ」は豆ってことでしょうか?
いくらの生臭みを消し、お料理を濁らせず仕上がりがキレイになります。
塩いくらの塩抜きも兼ねていますよ!
新潟の郷土料理「のっぺ」には欠かせません^^v
このトトマメを使った「いくらのみぞれ和え」はお正月料理の定番!
我が家は入れないのですが、新潟ではお雑煮に入れる方も多いようです。
作り方は
塩いくら(生いくらでもOK)とお湯を準備します。

お湯を沸かし、塩いくら(いくらでも可)を入れ

白いにごりが出てきて

少しふつふつしたら(加熱しすぎない)

水で優しく丁寧に洗います。

プチプチ・ムチムチした食感が楽しめます(*^^*)
「とと」は魚、「まめ」は豆ってことでしょうか?
いくらの生臭みを消し、お料理を濁らせず仕上がりがキレイになります。
塩いくらの塩抜きも兼ねていますよ!
新潟の郷土料理「のっぺ」には欠かせません^^v
このトトマメを使った「いくらのみぞれ和え」はお正月料理の定番!
我が家は入れないのですが、新潟ではお雑煮に入れる方も多いようです。
作り方は
塩いくら(生いくらでもOK)とお湯を準備します。

お湯を沸かし、塩いくら(いくらでも可)を入れ

白いにごりが出てきて

少しふつふつしたら(加熱しすぎない)

水で優しく丁寧に洗います。

プチプチ・ムチムチした食感が楽しめます(*^^*)
by chacha-happydiary
| 2012-12-29 00:00
| 料理
|
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